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おくるみ

大泣きを止める前段として、おくるみは重要な意味があるらしい。

生まれたての赤ちゃんがよく手足をバタバタさせるが、
あれは脳が未発達でうまくコントロールできていないだけで、
決してイヤがっているわけではないそうだ。
おくるみで包もうとして手足をバタバタさせているのを見ると
包まれるのをイヤがっているように見えるんだけどね。。。

腕を伸ばした状態でおくるみできっちり包んであげると、
指は動かせるけれど腕は動かせなくなる。
これで赤ちゃんの意識をほかの事に向けさせることができるという。
この状態でゆらゆら揺らしたり、音を立てれば効果的なんだと。
胎内にいた頃の環境を再現すれば泣き止むってよく聞くけど、
おくるみも手足が自由にならないという点でその原理を利用してるのかな?
まるでエス(検閲済)

ま、あーだこーだ言ってても始まらないのでまずは実践だ。
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安心できる音

ねんころりんを探してベビー用品専門店を
全て回ってみたが取り扱っておらず無念。
まぁ気を取り直して赤ちゃんを安心させる音の研究をする。

子宮内で胎児が聞いてる音の大きさは80db~90dbにもなるらしい。
これは掃除機のブオォォーンという音よりも大きいとのこと。
ただ羊水に浸されているからあまり聞こえないという。
だから「シー」という音や掃除機の音がほどよい音に聞こえるのだと。

Webで調べたり本を読んでると大体以下のような音がいいという経験談が多い。
(もちろん逆に全く効かなかったという経験談もある)
・レジ袋を手でもんだ時に出る音
・舌と上あごを使って出す「コッコッ」という音
・シャワーの「ザー」という音
・掃除機の音
・換気扇の音
・テレビの砂嵐
・波の打ち寄せる音

大人が不快に感じる音が多いような気がするのは気のせいか?
大人が「イイ!」と感じる音と赤ちゃんが「イイ!」と感じる音には
かなりの隔たりがあるんだなぁと思った。
逆に静かすぎる環境のほうが赤ちゃんにとっては不安なのかもしれない。

ねんころりん

子供のあやし方を大々的に研究中
自分なりにカテゴリ分けしてみると
大まかに5つのグループに大別できた。
1.歌や音(聴覚)
2.タオル(嗅覚)
3.人形や鏡(視覚)
4.触れ合い(触覚)
5.動き(三半規管)
今回は1.歌や音(聴覚)について触れてみたい。

古典的なものでいえば子守唄がある。
小生もよく祖母に歌ってもらった記憶がある。
「ねんねん おころり おころりよ 坊やは良い子だ ねんねしな・・・」
残念ながら全ての歌詞を覚えてはいない。
あと耳元で「シーシー」と囁く方法がある。
アメリカでは代表的なあやし方だそうだ。
またゆったりした眠くなる音楽を聞かせるのも一つの手だ。
もちろんうちの子供に有効か試してみないと分からない。

そんな中「ねんころりん」というアイテムを発見した。
http://www.meiji-hohoemi.com/info/catalog/nenkoro.html
ただのぬいぐるみではなく、胎内音やメロディが流れるのである。
「胎内音を聞き始めてから1分以内に8割以上の赤ちゃんがおとなしくなりました。」
これが謳い文句である。

思えば産院の新生児室に似たようなものがあった。
何故か泣きじゃくってる赤ん坊の足元に置かれていたような気がする。
産院側も効果があるから使っているのだろうか。
大いに興味がある。

もちろんこれさえあれば100%むずからないわけではない。
聴覚への刺激は安らぎを与える一つのアプローチでしかない。
実際は様々な角度から様々なことを試す必要がある。
実践の中で自分の子にあったよりよい方法を見つけていこうと思う。

キャッチボール

我が子はまだ生まれて間もない新生児。
オムツ、沐浴、あやし方、健康状態のチェック
大事なことはいっぱいある。
そんな時期なのにキャッチボールなんて
随分先の話をするのは気が早すぎるが敢えて書いてみる。

世の男なら大抵キャッチボールをしたことはあるはずだ。
父親、兄弟、友達、先生・・・
兄弟や友達となら遊びや授業などよくやったことがある。
年代の近い相手ならごくごく自然にやるものだ。
しかし父親とはしたことがない。
それは特別な意味を持つ。
中学のとき、先生とやったことがある。
それも悪さをしでかす小生を叱り、蹴りつけたT先生だ。
正直、とてもうれしかった。
年代の離れた者同士のキャッチボールはただの運動ではない。
心と心を通わす、そういう表現も巷にはある。
ボールとグラブを通して何かが伝わってきたのだ。
そこに言葉はいらない。言葉がなくても分かるのだ。
男同士が分かり合うのに言葉はいらない、と思った。

キャッチボールで何かを伝えたい。
もちろん何かを伝えられるほど格上でなければいけない。
ハト時計にその資格はないのだから。

やさしさ

帰宅途中の電車内での出来事

小生は席の端に座っていた。
とある駅で乗客が乗ってきてその一人がちょうど小生の前に立った。
女性だったが特に気に留めるわけでもなく、
再び目を閉じて仕事疲れを癒すためボーっとしていた。

何駅か過ぎてからふと目を開けた。
すると目の中に飛び込んできたのは見慣れたことのある
「おなかに赤ちゃんがいます」のマタニティマークだった。

あ、しもた、席ゆずらな!

慌てて立ち上がって「どうぞ」席を譲った。
しかし「いえ、次で降りるんでいいです」と断られた。
「そうですか」と引き下がるしかなかった。
とっさに周りの乗客から冷ややかな視線が送られる。
ダサかった。恥ずかしい思いをした。

妊娠中の妻がよく「男は全然席を譲ってくれない。見ても知らんぷり」
と言っていたのを思い出した。
自分はそんなことはないぞ、と内心思っていた。
ところが現実は自分も一緒だった。
「いや、疲れてて気づかなかったんだ」といってもそれは言い訳だ。
気づく人は乗ってきた時にまず気づくはずだ。
(まぁそれだけ周りに注意深いということだが)

やさしさ、ってなんだろう
小生は本当にやさしいのか?
妻に、友達に、同僚に、やさしく接したことが本当にあるのか?
その「やさしさ」は「優しさ」なのか?
実は「易しさ」ではないのか?
本当に優しければこんなにも脆くないはずだ
脆いということは優しさがないのか
あるいはただの臆病ということか

言わない意見に意味はない
やらない善行にも意味はない
それもまたハト時計特有の消極性がもたらす愚鈍な結果だ

NEVER GIVE UP

思えば唯一誇れたのは最後まであきらめないことだけ。
他の人が「もう耐えられない」「こんなのやってられっか」と言って
どんどん離脱していくなか、ただ一人愚直に物事をこなす。
年末年始も休日もなく、寝る暇さえ与えてもらえず
狭く寒いタコ部屋でひたすら納期に向けて作業をこなす。
何かの粗品で入浴剤をもらい、「ふりかけやで」という言葉を鵜呑みにし、
そのまま昼食のご飯にかけたこともあった。
極限状況に追い詰められ冗談の見分け方さえ分からない自分に辟易した。
例えどんなに辛く嫌なことがあっても辛抱した。
やがてそれが取引先の評価につながった。
「要領は悪く不器用だ。しかし忍耐力はある。
これは大いに使えるぞ、奴隷として。」
あくまで憶測に過ぎないが、その程度の評価だったのかもしれない。

やがてハト時計の私生活は破綻し、生活=仕事となり、仕事=宗教となって
その精神を更に蝕んでいくことになる。
「仕事=宗教」
嫌なことがあってもガマンして続けていればきっといいことがあるよ~
今は苦しくても絶対に楽になれるときがくるよ~
若い頃は苦労を重ねた方が年取った時、有利になるんだよ~
アリとキリギリスの寓話は本当なんだよ~
宗教めいた発想に支配され、鉄人のごとく日々の業務に埋没する。

いいこと、あったか?
本当に楽になったのか?

何もいいことはなかった
人間らしさを失った
感情を失った
友達を失った

しかしそれを選んだのも自分だ
誰も責めることは出来ない

最後まであきらめないことはいいことだ
だがそれは最終目的ではない
あきらめないことを目的に生きて何が楽しいの?
そう、あくまで一つの手段でしかない

シングルタスク

一昔前、「話を聞かない男、地図が読めない女」という本が話題になった。
内容は平たく言えば思考と行動における男と女の顕著な差異を現したものだ。
(小生は読んだわけではないが、人からの伝聞で断片的に知っている)

その中に「男は同時に二つ以上のことができない。」というものがある。
確かに言われてみればそうだ、電話しながらほかのことができない。
ペンを持っててもマウスを触ってても、落書きだの意味のないクリックをしてしまう。
ところが女性はそうではない。電話しながらでもほかのことができる。
男はシングルタスクなのだ。
特にハト時計はシングルタスクが顕著だ。

例えば何か一つのことに挑むとする。
するとそのことだけでもう頭がいっぱい。
その状況下で「早くしろ!」「てきぱきやれ!」と言われようものなら
頭の中は「早くする」ことだけでいっぱいになる。
当然手順や注意点などどこかに吹き飛んでしまう。
冷静さをいとも簡単に失ってしまう。

当然「早くすること」に全神経を集中するものだから
ほかの事に意識が及ばない。
すると今度は他の部分で失敗してしまう。
失敗が失敗を招くドツボ型の傾向がある。
だからこそ失敗を物凄く恐れる。
失敗すれば次もまた別の失敗をしてしまうから。

要領が悪いとよく言われる顕著な例がある。
自動車の教習を受けていたときもよくこれで失敗をし、
何回もお金を余分に払って講習を受ける羽目になった。
入社したての頃もミスをしてそれを回避しようと努力したら
今度は他のところで別のミスをして怒られまくっていた。

何か一つ指摘を受けると、その指摘がものすごく重大なことに思える。
その指摘通りにやらなければクビを掻っ切られるのではないかという恐怖を覚える。
(何故そう思うのかは分からない。これがいわゆる強迫神経症なのだろうか)
そして恐怖から逃れるために全神経を集中して指摘どおりにこなそうとする。
当然他のことが疎かになるわけだから別の失敗を招き、それが更に別の恐怖へと変わる。
もう次から次へとストレスの連続である。
もちろんそんな要領の悪い人間を間近で見ているほうもストレスを感じているはずだ。
自分にとってもストレスだし、周りにもストレスを与えてしまう。

要領が悪いのによくもまぁ今まで生きてこれたものだ。
なぜか?最後まであきらめずガマンしたからだ。
その認識が実は大きな間違いかもしれない・・・ハト時計は自我崩壊の局面に立っている。

他人から何を言われても動じない心が、ハト時計には欠けている。

父親失格?

はっきり言っておこう。
このままでは「父親失格」だ。
そんな自分に必死に問いかける自分がいる。

あの子の父親は誰やねん?
自分しかおらんやろ
代わりはどこにもおらへんねん
せやのになんで逃げるんや?
自分の子供がそんなに怖いんか?
新生児の扱いは母親の方が上手や
当然父親は慣れてへんから下手くそや
せやから言うてやらへんのはおかしい
下手くそでボロクソ言われようが
なじられようが全ては自分の子のためやろ
っちゅうか罵倒されて当然と思え
当然と思えへんその軟弱な心がアカンのや
テクニックだの要領だのそんなもん言い訳や
自分の子のためになんで積極的になれへんねん!
諸悪の根源はその消極性にあるんやって
何べん言うたら分かるねん!
いつかて消極的な姿勢が悪い結果まねいとるやないか!
自分の子と真正面から向き合え
じっくり向き合わんかい
父親がいじけとっても誰も喜ばへん、誰もついてこーへん

それでも父親、やめたいんか?
やめたいんやったら今すぐやめろ
ただし一緒に人間もやめろ
その覚悟があるんやったらの話や
覚悟がないんやったら真正面から挑まんかい!!!

厳しい一部の自我が激しく責めたてる。

問題解決(その2)

以前勤めていた職場では「カイゼン」をスローガンに掲げていた。
カイゼンとは改善、善く改めるということだ。
工場なので手間なところややりにいくいところがあれば
それを別の方法に変えて生産性・安全性を上げていこうという狙いがあった。
ところが熟練のパートさんや年配の上司たちは
今のやり方がイチバンだと言って日々の作業に追われていた。
同期入社の社員が一部工程のオートメーション化を提案しようと
していたが、当然「予算がない」で突っぱねられた。
表向きは変えようと謳っているが本音は変えずにこのまま進みたいのだ。
なぜか?その方が安心だからだ。

そしてその構図はハト時計にもあてはまる。

問題(ピンチ)が起きると慌てふためく。
だったら問題を起こさないようにすればよい。
問題が起きても意識しなければよい。

たとえば小腹が減ったとき、貴方はどうするだろうか?
食材があれば料理する、あるいは買ってくる。
何らかその食欲を満たすために努力をするはずだ。
ところが問題を意識しなければ「ガマンすればいいじゃない」となる。
小腹が減ってもどうにかやり過ごせばよいのだ。
空腹は辛い。辛いことを問題視しないのだ。
その内、辛いことを我慢することが目的となり、
やがて「ガマンこそ正義だ、ガマンしていれば報われる」という
宗教めいた発想が生まれてくる。

誰でもトラブルには巻き込まれたくない。
しかし人生にトラブルはつき物だ。
誰にでも大小の差こそあれ降りかかってくる。
トラブルのない人生を・・・そんなものはままごとだ。
ハト時計はままごとが好きなのだ。
日々平穏であれば後は何も要らないのだ。

本当にそれでいいのか?
問題は自ら見つけて積極的に解決するべきじゃないのか?
かつての浅野や東国原、彼らは積極的に自県の問題にメスを入れている。
自らの精神にメスを入れなくていいのか?
最近はメスを入れだしたのかもしれないが、
むやみに切り刻んでいても本当に悪い患部は見えない。
逆に良い部分まで蝕まれてしまう。

自分を客観的に眺めるってものすごく難しい。
どうしても主観が入り込んでくる。
客観的に眺めれば物事は単純明快になるはずなのに。
わけの分からない色の付いたメガネを外せずにいる。
その外し方さえも分からない。

育児参加

2世が生まれてもう10日以上経過した。
よく考えたら今日は出産予定日ではないかッ!
まぁそんなことより今は2世の育児のことだ。

昨日は嫁さんの実家まで行って沐浴にチャレンジ。
それがものの見事に大誤算(´・ω・`)
まず最初に服を脱がせるところから失態が始まる。
ズボラな小生は服を一気に脱がせようとしたので
なかなか手こずってしまった。
そのモタモタしてるサマにまず罵声。
女を脱がせるのは得意なくせに
実の子を脱がせるのは下手ですた。。。
ってかもうすでにその時点でパニック状態に。
頭の中にあったマニュアルがどこかに消えてしまった。
消えたかわりに「早くやらなきゃ!」でいっぱいに。
(この点は小生の普遍的な傾向なのでまた後日解説します)

いざお湯につけて洗い始めるとこれがまたボロボロで。
頭の中真っ白な状態だから手順はめちゃくちゃ、
(子供に対する)力加減が分からないので要領を得ない、
おまけに2世の体を仰向けにしたとき、
うまく小生腕に乗りかからせることができず、
首を圧迫してしまって更にパニックLEVELUP。
それを解消しようとそっちに意識を移したら今度は
顔がお湯につかって2世が泣き出す。
ここで更にパニックLEVELUP。
おまけに背後からは怒りに満ちた罵声が飛んでくる。
もうこうなるとどうしてよいのか考えることもできない。
完全な思考停止。

完全に自信をなくした。
別にテクニック云々ではない。
ピンチに陥ったとき、あまりにも自分が脆すぎる。
そりゃあそうだ、今までピンチを避けて生きてきたから。
修羅場というものがあるならそれを全てよけてきたから。
問題を解決する、のではなく、問題を起こさない、
あるいは問題を意識しないという生き方をしてきたから。

仕事は楽だ。
ヘマしたって極端な話クビを切られればそれで済む。
サボったって命をとられることはない。
しかし育児はそうはいかない。
ヘマすると(内容によるが)2世の未来を奪ってしまいかねない。
サボるなどということは当然親として失格なのだ。
その点最前線で常に2世のことを考えながら行動している母親はエラい。
反面小生は父親としてまるで育児に貢献できていない。
「初めてで慣れてないんだからそんなに怒るなよ」
個人的にはそう言いたいがそれは親として言っていい言葉なのか疑問が残る。
だからといって沈黙は美徳ではない。
それに美徳で子供は育たない。育てられない。

うまく貢献できない理由の一つは意識レベル。
人なら誰でも意識するものの優先順位がランキング形式であると思う。
今の小生の意識ランキングは「2世」が1位になっていない。
「嫁さんの顔色」「義母の顔色」が1位、2位を占めている。
結局その程度の意識レベルで育児など務まるわけがない。
大泣きしてた2世はそれを見抜いていたのかもしれない。

よその育児関連のブログをのぞけば楽しい話題がいっぱい。
「パパにお風呂入れてもらって子供も大喜び☆」
そんな理想的なブログが書ければよいが現実はあまりにも違っている。
まだ最初だから~なんて言葉は何の慰めにもならない。

もうすぐ一週間

2世が生まれてからもうすぐ一週間。
めまぐるしい毎日が続いている。
いろんなことがあって忙しいけれど、
赤ちゃんの変化の一つ一つがうれしく思う今日この頃w

おっぱいが上手に吸えるようになって喜び、
両目が開けられるようになってまた喜び、
今日はへその緒が取れて喜んだ。
こうやって日々喜びが増えていくのかと思うとわくわくする。

退院後は妻の実家に妻子ともども世話になっているので、
小生は自宅でひとりぼっち。。。これがまた寂しい。
一人暮らしに慣れていたとはいえ、この空しさは堪える。

あーさびしーさびしーぞーこの間取りで一人はつらいぞー

ま、しばらくの辛抱です。

ヲイゲンシュタイン2世生誕

今朝6:00、無事子供が誕生しました。
母子ともに健康で何よりです。
ただ何というかお産の凄まじさというものをマジマジと感じました。
立会いしたわけではないんですがあの想像を絶する悲鳴は、
聞いている方も辛くなります。
女性はエライ、エライですよ。こんな体を張った大激務をこなすんだから。
あくまでその痛みを実体験ではなく憶測でしかいえないけれど、
小生だったら途中でリタイヤか失神か死んでます。

苦痛に耐え我が子を産んでくれた妻に感謝
五体満足で産まれてきてくれた子にも感謝
そしてこの喜びを与えてくれた天にも感謝

種まき以外に大したこと何もしてないのに
偉そうぶることは出来ませぬ。

それでもヲイゲンは種をま(ry

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プロフィール

ヲイゲンシュタイン1世

Author:ヲイゲンシュタイン1世
三十路以降パッとしない自分に幻滅中の2児の父親。
子供以上にカーズはまりつつある。
いや、カーズ以上にはまっているのはONE PIECEだが・・・。

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